埼玉のにある質が良い外壁塗装屋
最近近所で工事が多いのですが、雨が降っていてなかなか進まない様子。今日は、雨も上がり暖かい一日になりました。
住宅の工事を行っているようなのですが、はじめに、外壁塗装(埼玉)工事から着工して、今日は天候にも恵まれ順調に作業をしているようです。
ペンキ塗りも専門の業者さんがいるようで、塗装業者さんの社名の入った車が止まっていて、ペンキの缶が沢山ありました。
ペンキを塗る塗装屋さんですが、簡単なように見えて難しい世界みたいです。
家という金額の大きい買い物の一つである塗装ですが、業者選び・見積り・契約、そしていい塗装って何か?専門的すぎてわかりません。
建築会社さんに全部お願いしたいのですが、結構高額な外壁塗装は、自分で判断した方が良さそうです。
これは当たり前の事ですが、県知事および国土交通省大臣許可の塗装工事業の許可を得ているかどうかは、一つの信用のポイントになります。
ただ問題は、腕がいいだけではよい工事が出来ないという事です。その会社が営業会社なら、下請けに丸投げします。
営業会社は、宣伝や広告が得意で、表面上は塗装業者ですが、実際は下請けが仕事をしています。
以前より、営業会社にはトラブルがつき回り、契約は交わすものの工事は安い金額で業者に丸投げするので、質の悪い塗装になってしまったりと、問題が多い業界です。
塗装業界の定番トークは、壁を手で触り、手に白い粉が付いた際に、「塗装が機能していない」というのが定番トークです。
サイディングなどの外壁(ハウスメーカーで建てた建物の多い)の際は、触診よりも、目地に注目しなくてはいけません。目地はボードの継ぎ目なので、ここが 一番劣化する恐れがあるからです。それだけ外壁塗装の世界はいろいろあります。
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2009年12月15日|
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